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0歳からの絵本
絵本に早すぎるということはありません
赤ちゃんは、生後2ヶ月にもなれば、お母さんやお父さんの語りかけにちゃんと反応することができます。言葉の意味はわからなくても、周囲の人が自分に愛情を持って接し、語りかけてくれているということは理解できるのです。それによって、赤ちゃんは自分を取り巻く人間関係を認識し安心感を覚えます。新生児にとって、この体験は必要不可欠なものとされています。絵本に早すぎるということはありません。赤ちゃんは生後間もない頃から、お母さんお父さんが読んでくれる優しい言葉がけにちゃんと反応し、そのひとときを楽しむことができます。赤ちゃんの目を見て語りかけながら、どうぞ読み聞かせを楽しんでください!
作者のひろかわさえこさんが、ご自分の娘さんと一緒に歌いながらできあがった絵本なんだそうで、確かにとてもリズミカル!登場する動物たちの買い物と、その使い方も楽しくてつい笑っちゃいます。赤ちゃんに語りかけながら読むと楽しげに笑い返してくれますヨ♪言葉を使って考え、想像する力を育てる教材として、小学校の先生も副教材として利用される絵本でもあるんです。(管理人sora)
ポプラ社
発売日:2000-06
とにかく子供の反応がいい!
子供たちのお気に入りの絵本。「読んで」「読んで」とせがまれる1冊です
面白い絵本です。
子供がぴょーんとはねる絵本
最近のお気に入りのようです。
1歳前の息子に与えたところ興味なしという感じで、少しがっかりしていたのですが、1歳2,3ヵ月くらいからすっかりお気に入りになりました。何度も読むのは、単純なので親としてはツライのですが、子供のぴょーんを聞くとうれしくなってきます。今では、かたつむりのところにくるとニヤニヤしてます。(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
福音館書店
発売日:1998-04
1歳の息子がはまっています
愛読書!!
最初に好きになった絵本
ぼろぼろになっても大好きです
車好きにおすすめ。
この絵本は、息子(2歳)が最初に好きになった絵本です。何回も何回も読むことをせがまれ、自分でもページを開いたりなめたり、かんだり・・・。そのたびに母親がセロテープで補修して・・・。あまりにぼろぼろになったので、母親の要望でもう一冊、購入しました。現在は、この絵本にはないショベルカーを始め、工事車両が大好きなのですが、この(ぶーぶー自動車)が自動車好きになったきっかけではないか、と思います。(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
まもなく4ヶ月を迎える息子の初めての絵本として求めました。帯にも書いてありましたが、新生児ははじめは白黒のコントラストのはっきりしたものを喜ぶそうです。赤ちゃんに見せるには一見色合いがどぎついようにも感じますが、このくらいはっきりしている方がよいのかもしれません。まだ少し早いかとも思いましたが、息子に読み聞かせたところ、目をピカピカさせてじーっとみていました。山場(?)のところでは、手足をばたばたさせて喜びます。ストーリーというには単純すぎますが、赤ちゃんの初めての絵本としてはその単純さがとてもよかったようです。(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
福音館書店
発売日:1999-04
最初だけでした。
すごく不思議な絵本です。
仕掛けが好きみたいです
こどもがはまる絵本
抜群の反応です
擬態語のみの絵本なので、大人からみると何だ?と思われがちな絵本ですが、子供は擬態語が大好き!上の子も下の子もこの本を手にすると釘付けでした。1才過ぎたぐらいからかページをめくると自分で「ぷぷぷ」と言いはじめ、次のページがめくられるのを目を輝かせてみていました。色彩もカラフルです。ファーストブックやお誕生のお祝いにもお勧めです。(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
偕成社
発売日:2001-08
あかちゃんに
文字の色が・・
赤ちゃんが自分で開く本
気に入っています
大好きですね きっと
まだまだ、表現が少ない3ヶ月頃でも、ページによって違う反応がありました。うちの子は、踏み切りのページが大好きで、赤ちゃんのページは一緒に泣いてました。赤ちゃんは、このような繰り返し言葉が大好きですね。読んであげていて、こちらも嬉しくなる本です。(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
福音館書店
発売日:1981-10
絵もきれいな、おすすめの本です。
おいしそう
フルーツじゃなくて、くだもの
さあどうぞ、あぁおいしそう!外国人の友人への出産祝いに喜ばれた
離乳が始まったら
おいしそうな果物、くだもの。娘が1歳前後の時、興味を示したシリーズいの一つです。大きな果物ではなくて、表紙が「さくらんぼ」なのが、みそです。赤ちゃんの「つまみたい」「さわりたい」「なめてみたい」気持ちをくすぐる鮮やかな表紙に、ママの目も釘付けになる1冊です。お勧めです。(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
福音館書店
発売日:1969-11
私が怖いわ
ウチの子には効果的
効きすぎてます
なつかしくて、つい・・・
とんでいっては困るけど。。
出ました、おばけネタ!(笑)私にとっては愛嬌あるように見えるおばけですが、子どもにとっては、映画「リング」に出てくる貞子くらいのインパクトがあるのかもなぁ。読み聞かせ方でずいぶんと楽しめる絵本だと思います。怖がるお子さんにはご注意を〜。(管理人sora)
福音館書店
発売日:1986-06
反応はいまいち
とにかく絵が本物の子供のよう!
ニコニコでうれしそうです!
ニコニコでうれしそうです
とても楽しい本
もうすぐ8ヶ月になる娘に初めてきちんとした絵本を買ってあげました。届いてさっそく読んであげると、じっとみて、ニコニコ、声を出したりととっても楽しそうでした。まだ一人でめくれないものの、本をバンバンたたいたりもします。絵もやさしくかわいいのでママもお気に入りです。これからもたくさん読んであげたい本です。(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
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福音館書店
発売日:1986-06
大好きです
おつきさまなんて知らないはずなのに
シンプルでよいです。
裏表紙の舌出しおつきさまに 「さようなら!おつきさま」
お勧めです。
5ヶ月から呼んでます。本を見せると手足をバタつかせて喜びます。表、裏表紙を使って「いないいないばー」って遊んでいましたが、6ヶ月になった今では読み終わると『もっと』と腕を叩いてきて、裏表紙のあっかんべーを見せると舌を出してマネしていました。(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
みんなで朝起きて、遊んで、泣いて、寝るまでみーんな一緒。とってもシンプルな絵本だけど、子供は何度も読んでとせがみます。それだけに読む側の工夫がいっぱいできる本です。次はどんな風に読んでくれるのかな?という子供の声が聞こえてきそう。(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
「ぐりとぐら」の絵本でおなじみの、中川 李枝子さん(著)、山脇 百合子さん(イラスト)のコンビです。ほんわかとした絵に、おひさまが歯を磨いたり着替えたりする様子がとっても可愛らしいんです!日本図書館協会選定図書になっています。シリーズに「おやすみ」があります。(管理人sora)
同じシリーズの「おはよう」と一緒に購入しましたが、どちらも1歳半の娘は気に入って読んでいます。犬の子供2匹が寝るまでの行動を描いた絵本ですが、リズムもよく、絵も可愛いので読んでいる大人も楽しくなります。寝る前に読んであげるのに絶対オススメです!(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
ぴよぴよぴよ・・・ってずっと続く絵本です。ひよこが散歩してて黒ネコがねらってるのですが最後にお母さんにわとりにコッコッコッってされます。一匹違う色のひよこがいてそのひよこの鳴き声だけ違う色です。おおげさにその部分をかえて読んだらよろこびますよ!(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
こぐま社
発売日:1970-10
いろんな動物がかわいいですよ
動物の説明が的確です
行こう、動物園!
親子二代で楽しんでいます!
ホッホーホッホー
うちの息子(10ヶ月)は、このシリーズが大好きです。この本も、とても読みやすく、私が一番気に入っているのは、動物の特徴を的確に分かりやすく、かつシンプルに描写しているところです。動物園に行く前に、是非読んでからお出かけしてください。(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
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コロちゃんのママが、コロちゃんを探し回ります。ドアの後ろには・・・くまさん。時計の中には・・・へび。コロちゃんはなかなか見つかりません。仕掛けも絵もシンプルですが、息子(2才)は、開いて「ないねー」と大喜び。万人受けする絵本なので、プレゼントにも喜ばれると思います(^-^)(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
何度繰り返し読み、子供たちに何度繰り返し読み聞かせたかわからないです。あおくんときいろちゃんは、嬉しくて、共にいることの喜びから「みどり」になってしまう。70年代のカウンターカルチャー全盛のころのグリーン、フラワーチルドレンを連想させます。でも変わってしまった二人は、もう家に入れてもらえない。彼らの涙が、ある意味では、固定観念に縛られていた大人の心を解かしていき、やがて「グリーン」の輪が身近な人々に広がっていく話としても読めるのでしょう。誕生祝いや、贈り物に選んでも、けっして相手も自分も悪い気分にさせない、素晴らしい本です。(amazon.co.jp*カスタマーレビューより)
こぐま社
発売日:1989-07
生き物がたくさん
愚図りだしたら・・・
合い言葉はあはは!
ご機嫌斜めのこどもの気持ちが切り替わります
息子が大好きな絵本です
この絵本の表紙を見るたびに、思わずこちらも顔がほころんできちゃいます!「あはは」という笑いには幸せがいっぱいあふれています。声に出しているとあら不思議。気持ちも「あはは」モードになってくるんです〜。(私って単純?)子どもと一緒に「あはは」って顔を見合わせてみてください♪(管理人sora)
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童心社
発売日:1967-04
頂き物ですが・・・
最後に子供といないいないばぁ
懐かしくてすばらしい
こどもの最初の絵本として
素朴ですね
赤ちゃんって、何であんなに「いないいないばあ」をすると喜ぶんだろうって不思議だったんですが、実は、生まれて間もない赤ちゃんに「いないいないばあ」をすると、驚いて泣き出しちゃうんだそうです。そりゃそうですよね。隠した手の内側から、いきなり顔が出現するんですから(笑)。でも、何度か繰り返して自分に危険はないとわかると、赤ちゃんは笑い出すのだそうです。この絵本も、かわいらしい「いないいないばあ」の繰り返しで、赤ちゃんの興味を引き出せて一緒に楽しめます。(管理人sora)
赤ちゃん誕生の喜びを描いた絵本です。まおちゃんの誕生を、草木や動物たちみんなが「おめでとう」と喜んでくれます。お子さん誕生の喜びを、この絵本でお子さんと一緒に再確認してみませんか。(管理人sora)
こぐま社
発売日:2005-08
出産祝いにぜひ!!
子供と一緒に楽しめる絵本です。
子供とにっこにこ
しかけの無いしかけ絵本?
この絵本は、もう無条件にほのぼのしちゃいますねえ。言葉も何もわからない赤ちゃんにも、優しく語りかけられる絵本だと思います。最後のページ、お父さんも登場して、3人でくっつき合っている様子はとっても微笑ましく、心憎い演出♪(管理人sora)
文研出版
発売日:1995-02
おとなになってしまったんだなあ・・・私
最近のおきにいりです。
単純だけど奥深い
ことばの音で楽しく
2歳の息子が読破
最近のおきにいりです。
単純だけど奥深い
ことばの音で楽しく
2歳の息子が読破
日本語って面白いよなあって思います。この絵本、擬音語だけで進んでいくんです。そしてきれいな色使いの絵が、目を釘付けにするんですよねえ。読み聞かせることで、ワクワク感が何倍にも膨らむ絵本ですよ!ページをめくれるようになれば、子どもはひとりでも楽しめると思います。谷川 俊太郎作。対象年齢0歳から。(管理人sora)




















